トキメキ☆成均館スキャンダル

トキメキ☆成均館スキャンダル11話ネタバレあらすじと感想!

更新日:

トキメキ☆成均館スキャンダルの動画フルを無料視聴!【日本語字幕】

朝鮮王朝の時代。 学問の最高教育機関である成均館に男装した女性を巡る青春と友情のラブコメディー。 ヒロインのキム・ユニを ...

トキメキ☆成均館スキャンダル11話ネタバレあらすじ

真犯人の少年が名乗り出たことで、ユンシクの無実が証明された。ユンシクを犯人扱いしていたチャンイと他の学生達に王様は不可を与えた。ユンシクに泥棒の罪をなすりつけた真犯人の少年にどの様な罰を与えるのかはユンシクに任せた王様。ユンシクは、もう二度と同じ過ちを起こさないよう見張りをたてるため成圴館で働かせる事と許しを王様にお願いした。少年は許しをもらえた。真犯人を突き止める事が出来たユンシク、ソンジュン、ジェシン、ヨンハの4人は王様より可が与えられた。そして、王宮に呼ばれそれぞれに合った褒美をもらう。ヨンハは盗まれた宝を、ジェシンには亡くなった兄の試験時の答案用紙を、ソンジュンにはどんな時でも心が迷わないよう正確な位置を示す羅針盤を、ユンシクには亡くなった父が博士の時に使っていた遺品を渡したのだった。
ヤギョン博士は犯人探しが終わったあとチャンイを呼び出し薬に使う薬剤について尋ねていた。ユンシクが盗んだとされていた薬剤には見分けのつかないもので別に犯人がいるのではとチャンイに聞く。チャンイは誰がそんな真似をしたのか、王様がいたスンドゥジョンガンで話すべきでしたよと冷静な態度をとる。しかしヤギョン博士は、君に機会を与えたと盗みをし自白したパニンの方が成圴館のチャンイよりマシだなと言い放つ。
王宮では、ソンジュンがスンドゥジョンガンで王様に渡した帳簿の事で家臣達と話し合いをしていた。民が自由に商売できるよう命じるも家臣達は大反対。そんな中、ソンジュンの父だけは王様ね言う通りにすべきですと言ったことに王様と他の家臣達は驚いた。話し合い後、チャンイの父はソンジュンの父になぜ反対しないのか尋ねた。今回は帳簿と言う物があり事が大きくなりすぎた、取り敢えず帳簿全てを消そうと言った。
今回の件もあり父はソンジュンとヒョウンの結婚を早めようとしていた。
婚約者のヒョウンはソンジュンを夢中にさせるための書物を探しているところにヨンハが現れる。夢中になってもらえる方法は他にあるとヨンハは答える。
王様から褒美としてもらった休暇を女達と遊ぼうとソンジュンを誘うヨンハだが、ソンジュンは断る。婚約者も来るし頭数も揃えないといけないからうんと言うまで動かないとソンジュンの部屋で寝転がる。その時、ユンシクとジェシンが仲良く部屋に入ってきた。ジェシンのしゃっくりがとまっとじゃれ合う2人を見てヤキモチをやくソンジュン。それに気づくヨンハ。
チャンイはホンビョクソが誰なのか絞っていた。ユンシク、ジェシン、ソンジュン、ヨンハの誰かだと父に相談し必ず捕まえると言った。
ソンジュンは女遊びの誘いに応じた。ヨンハに言われた通り、ユンシクと時間通り船場にいくもヨンハ達は来なかったためパム島に向かう。ヨンハはわざと嘘の時間をソンジュンに伝えユンシクと2人だけで行くようにしむけていた。それを知ったジェシンは追いかけようとするも嵐がくるかもしれないから舟はもう出せないと舟場の人に言われてしまう。その時、ヒョウンも来てどうしようとあわてる。ジェシンはヨンハと言い争いになる。パム島についた2人はヒョウンが用意していた飾り付けで言い争いになっていた。ユンシクは2人で楽しくすごせるのかとおもっていたが、ソンジュンは女遊びをしようとしていたことに傷ついたユンシク。帰ろうとするが、舟は帰って行ってしまっていた。水の中に入り舟を追いかけようとするユンシクをソンジュンはとめようとするもユンシクが腕を払った事でソンジュンがずぶ濡れになってしまった。

トキメキ☆成均館スキャンダル11話の感想

真犯人の少年が名乗り出て良かったですね。ユンシクも罰を与えず許しを与え女性の優しいところが見えました。
ヤギョン博士は頭が良いですね。チャンイが怪しと薄々感じていたような感じでした。
王様もそろぞれに合った褒美を与えるとは、粋な事をしてくれましね。民の為に自由な商売に出来るよう働きかけたりする姿を見て、さすが上に立つ立場の人だなと感心してしまいました。王様と言う責任感と優しさがある人なんですぬ。
ヤキモチ焼いたソンジュンをみてヨンハはすぐにソンジュンはユンシクが好きなんだと気づいた感じでした。だからと言って2人だけでパム島に行かせてしまうとは。少しジェシンが可哀想にかんじます。パム島で喧嘩しずぶ濡れになったソンジュンはどうなるんでしょうか?次回も楽しみです。

-トキメキ☆成均館スキャンダル
-, , , , , ,

Copyright© 韓流now! , 2019 All Rights Reserved.