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キルミー・ヒールミー

キルミー・ヒールミー3話ネタバレあらすじと感想!

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キルミー・ヒールミー3話ネタバレあらすじ

人質にされた“リジン”を助けようと“セギ”を呼ぼうと秘書が“ドヒョン”を思いっきり殴った結果、“ドヒョン”は気を失い“セギ”が出てきたかと思ったら“セギ”ではない違う人格が出てきた。
船乗りの“フェリーパク”だった。 “フェリー・パク”は、自由人で軽い感じの人格。 役員会議に出てほしい秘書は、船をエサに“フェリー・パク”を誘う。
そこへ、上着を取り返したい男から電話が入る。 “フェリー・パク”はそんなこと知らないので冗談かと思う。
場所を聞いた“フェリー・パク”は、爆弾を持って倉庫に現れる。 上着を取り戻したい男はびっくりする。 タイマーが作動していて、本物だと言うのでみんな近づけない。
「電話してきたのは誰だ?」と叫ぶ“フェリー・パク”。しかし、後ろに男の仲間が襲おうと近づいてくる。それを見て“リジン”は声をかけたいが口をふさがれている。
必死で後ろを見るように暴れるが“フェリー・パク”は気づかない。とその時、後ろから仲間が襲ってきた。フェリー・パクは気づき避けたら爆弾が手から落ちた。
みんな逃げる。が、爆弾から聞こえたのは「御飯が炊けました」(笑) 不発だと思った男たちは、フェリー・パクを殴り蹴りボコボコにしてしまう。 そこで発信機が見つかる。
“ドヒョン”が何かあったときに使ってほしいと秘書に伝えていたものだった。 男たちは発信機をつぶし、場所を変える。秘書探すことができなくなってしまう。
拘束された“ドヒョン”と“リジン”。 そこへ、“リジン”に例の上着を着た兄の“リオン”の写真が送られてくる。それを見て男たちは誰だと“リジン”を問いただす。
実は、その上着には麻薬が隠されていて、男たちはそれを運ぶ運び屋だった。 それを聞いた“リジン”は、父と兄が危ないと考える。男たちは“リジン”に“リオン”が今どこにいるのか聞けと電話する。
電話にでた“リオン”は“リジン”がそんな状況にいることを知らないので、普通に話をする。どこで何をしているのかを話す。 そして、“リオン”の小説に出てくるシナリオを絶賛する。
いきなり褒められた“リオン”は不思議に思うが、いつも通り話す。居場所がわかった男たちは、電話をきり、一人見張りをつけて“リオン”のところへ向かう。 そしていると、拘束されたまま“フェリー・パク”が苦しみだす。
心配する“リジン”だが、同じ顔をしているが、“セギ”の時と“ドヒョン”のときと“フェリー・パク”のときの目が雰囲気が違うのを思い出す。苦しみだした“フェリー・パク”が“ドヒョン”に戻る。
入れ替わった瞬間を見ていた“リジン”は、“ドヒョン”に「あなたは誰?」だと聞く。困ったドヒョンは、まずはここから脱出しようと言う。見張りをだまし、何とか部屋の外へ出た二人だが、“リジン”が見張りに捕まる。
その時、“フェリー・パク”もってきた爆弾が蒸気を出し始めカウントしだした。 そこで、とっさにドヒョンは、爆弾で見張りを脅し、何とか見張りから“リジン”を助ける。 そこで爆弾が爆発する。小さい爆弾なのにすごい爆発が起きた。
“リジン”は気を失ってしまう。 “ドヒョン”は“リジン”を抱えそこから何とか脱出する。 “リジン”を病院まで送り届けた“ドヒョン”は、ケガを隠しながら何とか役員会議に出席し、あいさつを済ませる。が、遅れてきたことを会長に叱られる。会長は、「謝るのは私じゃない。あなたの父親よ! あなたのせいで私の息子は寝たきりになった。息子が会長の椅子に座れるようになるまで、あなたが財閥を守りなさい!!」と叫ぶ。
その頃、“リオン”の居場所までたどり着いた男たちは、飲み会をしていた“リオン”たちを囲み、上着はどこだ?と脅す。
“リオン”は、上着を返すふりをして破く。パラパラと錠剤(麻薬)が落ちるのを見た瞬間、一緒に飲んでいた人たちが立ち上がり、警察だ!という。そこで男たちは唖然……。“リオン”は“リジン”のメッセージを理解していたのだった。
病院に運ばれた“リジン”は、“リオン”の心配そうな顔で目が覚める。 入院をしていた“リジン”だったが、復帰しようと上司(ドヒョンの治療をしていた先生)のところへ向かう。その時、先生の部屋では、“ドヒョン”の秘書が先生と話をしていた。
秘書は、“ドヒョン”の治療について先生と話し込んでいた。そこへ、患者の服を着た“リジン”が入ってきたので診療だと勘違いをして部屋から出ようとすると、先生が、部下だと説明する。
“リジン”は、もう大丈夫だから現場復帰させてほしいと先生にお願いする。そして、話の流れで7年間“ドヒョン”の治療をしてきたことについて話を聞くことになる。 なぜ、多重人格になってしまったのかまでは先生も聞きだせないでいた。
秘書は帰ると、“ドヒョン”に“リジン”が患者ではなく精神科医だと伝える。 それを聞いた“ドヒョン”は、“リジン”が医師だと自分の変化に気づいたはずだと思いに会いに行く。 もう“ドヒョン”には会うことがないと思っていた“リジン”の前に“ドヒョン”が現れる。
病院の前で“リジン”と“ドヒョン”は、再開。“リジン”はもう一度「あなたの名前は?」と聞く。“ドヒョン”は「チャ・ドヒョン」だと答える。

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