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七日の王妃

七日の王妃9話ネタバレあらすじと感想!

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七日の王妃9話ネタバレ

外で晋城大君を待つチェギョン。さあ私を好きにするがよい今日はお前のものだという晋城大君。嬉しそうに笑うチェギョン。でもチェギョンの格好がとても目立ちすぎるため注目をあつめる為、チェギョンの傘をとり化粧をおとす。

盗品を売るときは気を付けてイム・サホンが手をまわしてるはずという晋城大君の友、10日後我が商談が使臣団と明国へ盗品は明で売りさばく兄上はというユン・ミョンヘに対して話をはぐらかす晋城大君の友たち。

チェギョンは晋城大君は記憶をなくしているのではと思い、思い出の地をまわることで思い出すのではないかとそれぞれの思い出話をする。しかし、晋城大君は全くわからないふり、でも本当はちゃんとそこは違うとか心でつっこみながら思い出していた。婚姻を約束した場所にもおとずれた。チェギョンは自分が渡した指輪をもっていないかを調べようとした。私が晋城大君でないとだめか・・という晋城大君。川に落ちそうになるチェギョンを助ける晋城大君。

燕山君は、臣下たちを宮殿にあつめていた。先日のそなたらの忠言を余はしかと胸に刻んだ特に国庫の運営に関する高見は印象的であったよってこたび余からそなたらに小さな誠意を示してみたという燕山君。そして臣下に燕山君の描いた絵を好きな値をつけて買ってもらってそのお金で民を救済する賑済庁を設置するという。パク・ウォンがとった絵はある人に捧げる絵だからそれはだめだという燕山君。

晋城大君とチェギョンは草原を歩いていたが晋城大君の歩幅が早すぎておいつけないというチェギョンに手を差し伸べる晋城大君。手をつないで歩く二人。

先ほどの贈り物にするという絵をもち馬を走らせながらチェギョンを思い出していた燕山君。

晋城大君の墓にきたチェギョンと晋城大君。流刑地へ行く途中山賊に襲われたと感謝するぞおかげで左議政の息女と出会えた心だけでなく唇もかさねたといいチェギョンにお前が好きだった晋城大君はもういない俺はナクチョンだ女もいる晋城大君を口実に男に言い寄るなと墓の前でチェギョンを傷つけるようなことをいう。チェギョンは涙を流す。雨が降ってくる。そして晋城大君はその場を去る。

質店に帰ってきた晋城大君は、ユン・ミョンヘに腹が立つんだ私が苦しんでる間に兄上と仲良くなっていただから苦しめたくなったという。それで今日は共にすごしその前は口づけをした愛のある復讐だこともう終わったことだというとユン・ミョンヘが晋城大君に口づけをするそれをふりほどく晋城大君。それをみてしまうチェギョン。音がしたので外をみるとチェギョンの後ろ姿をみつけるそれを眺め何もできない晋城大君がいた。

雨の中、傘をささずに歩いてるチェギョンをみつける燕山君。傘をさしだすがそれにも気づかず通り過ぎる。倒れ込むチェギョンを支える王様。自分がわからないのですどうして一体なぜというチェギョン。立てと言ってチェギョンを支える燕山君。チェギョンを追いかけてきた晋城大君はその姿をみる。自分はみつかるわけにもいかないので近づくこともできず立ち尽くしているところにソノがあらわれ笠をかぶせて顔を隠すがチャン側室の刺客にみつかりおわれ山の中に逃げ川に飛び込む二人。何とかその場を逃げることができる。

何があったのだ先ほどの姿と言葉はどういう意味だという燕山君。王子様にそっくりな者をみました。ナクチョンという方です。酒場で多分王様もみかけたかと思います。あの時、外に出たのは奴のせいかという。凄く似ていて王子様と証明したかったのですが違ったみたいです。違うとわかって泣いているのかという燕山君。分別のない私に腹がたちます王子様に申しわけなく思います。

刺客が晋城大君をのがしたことに怒るイム・サホン。あやつが死んでこそお前が助かるのだという。

ナクチョンは質店にソノと帰ってきた。無謀すぎるわなぜあの女を追ったの正体を知られてもいいのあの女を突き離せないなら私が手を下すというミョンヘ。

燕山君は、晋城大君の亡骸を確認したときの夢をみていた。燕山君に忍び寄るあやしい影、そこに立っていたのは晋城大君だった。死以上の苦痛を味わってもらいます兄上という晋城大君。立ち上がろうとする燕山君は、目まいがして倒れる。目をあけたときには姿がなかった。夢かと思うが本当に晋城大君だった。

内官の衣を着て王宮を歩いていた晋城大君は王妃に呼び止められる。そこにチャスン大妃があらわれる。こちらへは何用ですかというと内官をみて驚くチャスン大妃。夜道の散歩だというそれは王様のせんじ茶かというさあ早く行きなさいというチャスン大妃。

チャスン大妃に助けられる晋城大君。久し振りに会話をする親子、もっと自重に行動をしろといわれる。母上は息子を失いました。私は自分らしい道を探します逃げ隠れしているのがいやなのですと言って去り際に会いたかったですと言って去る。

燕山君は描いている肖像画をみせてイム・サホンにどうだ?似てると思わないか?という誰ですかと聞くと晋城大君だ。いや違うナクチョンだという。弟に似ていてチェギョンも会ったという。王の命令で動いていることを示す札をイム・サホンに渡し必要とあれば親衛隊も官軍もすべて使ってよいというと見つけ次第始末しますというイム・サホン。ならぬ生け捕りにせよ。余がこの目で確かめるという燕山君。

なぜ、この者をごぞんじなのでしょう。兵を動かせばチャスン大妃も知ってしまいますというチャン。チェギョンを使って罠にかけるというイム・サホン。

チェギョンは、晋城大君の墓にお参りにきていた。王子様、私に失望したでしょうお許しを請いにきましたという。ごめんなさいあんな人を王子様と間違えるなんて私はどうかしてたのですと涙がとまらないチェギョン。

もう一度言う。われらは姿をみられてはならない。天は朝鮮の民を見捨てていないとタニシがついてるそれが伝わればいいという晋城大君の友。私も行くという晋城大君にだめだという友。一生隠れていろというのかという晋城大君。そして一緒に一行とでる。

チェギョンは誰かに後をつけられていると思いながら夜道を歩いていた。サホンの刺客に後をつけられていた。刺客から逃げるチェギョン。刺客から逃げるチェギョンは、民に米を分け与えて家の軒に米をおき、塀を黒装束で乗り越えようとしている晋城大君の友に偶然に会う。声をあげて逃げるチェギョンを早く追いかけろという友。ひと事に首を突っ込むなといってチェギョンの口をふさぎ隠れさせる晋城大君。あなたは・・というチェギョン。ひと事に首を突っ込むなという言葉をおもいだしていたチェギョン。いつか晋城大君が言っていた言葉と同じ言葉だと思い出す。

そして昔をおもいだしていた。そしてなぜ逃げる必要が?罪がなくともという晋城大君に死ぬ事があるというチェギョン。驚いて逃げる晋城大君。

そうでしょうやっぱりなぜ違うというのです絶対にあなただわと言って抱き着くチェギョン。それを見るミョンヘ。

七日の王妃9話の感想!

物語を見終えての感想ですが、チェギョンに自分の正体を言えないつらさ本当はきっと言いたいはずと思う晋城大君。しかも正体がばれてしまうといけないのでチェギョンを助けることもできず突き放すために傷つけないといけないつらさ本当につらいですね。今後の二人はどうなるのでしょうか。でも、再び、イム・サホンに命を狙われるかわいそうな晋城大君。燕山君もチェギョンを想っているようなので今後の三人の関係もどうなっていくのかどうなるのか気になるところです。

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