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青い海の伝説

青い海の伝説4話ネタバレあらすじと感想!

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この物語は、人魚と人間のラブストーリーですが普通のラブストーリーとは違って、実は大昔の朝鮮時代に二人は出会っていて生まれ ...

青い海の伝説4話ネタバレあらすじ

昔の時代からはじまる、昨夜、海沿いで干してあった服や靴などがなくなったかわりに上等の真珠がおいてあったとタムリョンに報告にくる武官。その話は、ヤン氏の耳にまで入った。一緒にいたホンランが真珠をおいてくれる泥棒なんて私のところにきてくれないかしらと言う。すると、ヤン氏はホンランに向かって真珠なら十分持っているだろうという。旦那様を独占できないから物でみたしてるという。人魚にこだわる意味がわかるか、それは人魚をつかまえて死ぬまでムチで打ち続け涙でできた真珠をおまえにあたえてやるためだという。捕まえる方法が?放っておけば自ら戻ってくるだろう。そう言ったよな?と老人に確認するヤン氏。

老人は言う。古来より人魚は人間のものをいただいたらかわりに真珠の涙をおいていくと、そして人間を愛した人魚は必ず陸にあがってくるのだと、一生に一度しか恋ができないからその恋に命をかけるのです。ヤン氏は老人に県令よりも早く人魚をみつけて捕まえろと言う。そして、ホンランには、先日の台風は人魚が陸にあがってきたせいだとよからぬ噂を流せと命令する。

ホンランの噂のせいで村人たちは、人魚を捕まえてほしい何をしてると県令に訴えにいく。

こんなときに会いに行くなんて何を考えてるんだとタムリョンを追いかけひきとめようとする友達にタムリョンは、雪が降るころに私のところに訪ねてこいと言ったのだ。共に初雪をみようと約束したのだと言うと雪が降ってくるとは限らいないだろうと友達が言うと空から雪が降ってくる。セファも命がけで陸にあがってきてるのだから私も命がけで答えねばならないと馬に乗ってはしりさっていくタムリョン。

タムリョンを待つセファにヤン氏が送った刺客の男三人が現れる。男たちは、セファの足を狙う。それは、足に深手をおった人魚はすべての力をなくし死にいたるから足を狙えとヤン氏からの指示だった。そこにタムリョンが現れ助ける。

 

時代はかわり現代に、マ・デヨンが逃走してから3ヶ月たったとニュースで流れていた。

ジンジュは家政婦のユランにカン・ソヒ(ファン・シネ)のところに持って行くカニのしょうゆう漬けを用意させていた。

イルジュンとホ・チヒョン(イ・ジフン)は、ジンジュが持ってきたカニのしょうゆう漬けを食べていた。それを食べてイルジュンは、昔のことを思い出した。前妻と息子と一緒に食事をしているところを思い出す。そして、ソヒとチヒョンにも食べてみろとすすめる。するとチヒョンはカニアレルギーだから食べられないと言って少しその場がこおりつく。それは、チヒョンは本当の息子でないからだ。チヒョンは、ソヒの連れ子なのだ。

イルジュンは移動中の車の中でナム部長にジュンジュと連絡してるかと聞く。お誕生日だからおもいだしたのですね。引っ越してからは居場所がわからなくて、そろそろ仲直りしては?そんな親子で水臭い、でも私の息子はジュンジュだけだから早く見つけてそばに置いておきたいという。それを盗聴して聞いていたテヒは、デヨンに電話してジュンジュの家をつきとめて始末してちょうだいと指示する。

ジュンジュと再会するシムチョン、ゆっくりとシムチョンにあゆみよるジュンジュ、俺を知ってる?と聞くシムチョンは涙をうかべて何も言わない。水族館の人たちがシムチョンをつかまえにくる。ジュンジュはお得意の詐欺で警察になりきる、そしてシムチョンをひきとるからと水族館の人に言い連れてその場を去るが、少し移動した水族館の中で、シムチョンに携帯の画像をみせて、なぜ一緒にうつってるときくとシムチョンは板切れになぜジュンジュが?と言う。俺の名前まで知ってるのか?と問い詰めるが知らないといいはるシムチョン。スペインで一緒にいたはずで君は知っているはずだ、だが俺は覚えていない。君はだれだ?名前を聞くが名前はないという。名前がなくても変じゃないと言ってくれた人がいるわと話していると本物の警察が横を通りすぎていく。みつからないように二人は手をつないで水族館をでた。そして、またジュンジュはシムチョンに聞く。なぜ俺は記憶がないんだ教えてくれとでもだまりこむシムチョンに答える気はないなら一緒にいる意味はないとその場から去ろうとするとシムチョンの後ろをついて歩くがトラックに邪魔されジュンジュを見失ってしまう。

シムチョンは、ジュンジュを探していると一人の霊媒師という男があらわれシムチョンに色々みえてしまうんだ君の運は悪いからなどと色々説明してシムチョンに車に行こうと言う。そこにジュンジュが現れる。ジュンジュはシムチョンを助ける。あんな男についていったら金をだましとられるぞとシムチョンに言う。その中、花火があがるとシムチョンはジュンジュにとびつき危ない銃声よという、違うから目をあけてみてみろと言う。夜空には綺麗な花火があがっている。人を守る前に自分を守れとシムチョンにジュンジュは言う。あれは何?とシムチョンは聞く。あれは、花火だと答えるジュンジュ。周りは携帯で花火の写真をとっているのをみて何してるの?と聞く、あれは写真をとっているんだと説明する。なぜあなたはとらないの?聞くと記憶に残せばいいという。そしたらシムチョンはジュンジュの手をとって心でとってるのと言う。昔、同じようなことを母親にも言われたことを思い出す。そのころ、ジンジュの家でも家政婦のユランが同じ花火の映像をみていた。

デヨンとソヒで電話をしている、誕生日になると水族館にママに会いに行くと毎年言っていたからそこにいるわよねと言う。でも女と一緒だとデヨンが言う。テヒは、昔のことを思い出す。ジュンジュが子供の頃、ママに会いに行こうとするジュンジュにママがお金が好きだからあなたを手放したのよというそこにイルジョンが帰ってきてママに会いに行くんじゃないと怒るイルジュンにかわいそうよとテヒが言って子供のジュンジュを抱きしめる演技をイルジュンの前でしていた。

テヒは、デヨンに跡継ぎは自分の息子と言ってるから何が何でも始末してちょうだいという。

シムチョンは、ジンジュに一緒について行ってもいいというがだめだという、でも結局、気になって車にのせてしまう。ジュンジュはデヨンに尾行されていることに気づいたがうまくまく。

ソファは研究室にある時代ものの花瓶に描かれた男女の絵が朝鮮時代のものなのに現代の人物のように描かれていたのをきにかけていた。その絵の男がジュンジュに似ているからだ。

ジュンジュは、シムチョンを家に連れていく。ナムドゥとテオは驚く。とりあえず食事をあたえながら翡翠の腕輪について聞く。欲しがっていたからあげたとういう。名前はとナムドゥが聞くが名前がないんだと言う。ジュンジュに名前をつけてという、そしたらジュンジュがシムチョン(おばかちゃん)でいいと言う。それはかわいそうだろというがそれでいいとシムチョンは言う。テオに名前を聞いて自分の名前はシムチョンよと喜んで言う。

そこにシアがあらわれる。敵視するシムチョン。誕生日のジュンジュにケーキを持ってきた。それをみんなで食べる前にとびついてしまうシムチョン。そのケーキを切ってお皿にのせジュンジュに渡すシアをみる。その後、シアの女性らしい行動を真似する。

屋根裏部屋で数日だけだぞと言ってシムチョンをとめてやる。

その頃デヨンは、新聞屋になって新聞をすすめながらジュンジュを見失った家をまわってジュンジュを探していた。そのうちの一軒の家がデヨンに何かと文句を言っていた。

ジュンジュは、デパートで買い物をしながらところどころ何か記憶がおもいだせそうでおもいだせないでいたその帰り道に検問をしているから気を付けろとナムドゥから電話がかかってくる。隣の家で殺人事件があったそうだ。傘をさしてでてきたナムドゥがジュンジュにお前を追ってるホン刑事がいるからおまの顔も知ってるから検問をさけたほうがいいと言う。シムチョンが家に一人で心配だとジュンジュが言う。凶器は釘とハンマーだ犯行はマ・デヨンの仕業だとホン刑事が言う。検問をしているなか傘をさし警察の格好をして家をまわっていたデヨンはジュンジュの家を訪問した。玄関にでたシムチョンはデヨンとであう・・

「青い海の伝説」動画フルを無料視聴!【日本語字幕】

この物語は、人魚と人間のラブストーリーですが普通のラブストーリーとは違って、実は大昔の朝鮮時代に二人は出会っていて生まれ ...

青い海の伝説4話の感想!

物語をみおえての感想ですが、ここでもユランが作った料理をイルジュンが食べて昔をおもいだすシーンが前回でもシアがジュンジュに持っていったユランの料理の味で母を思い出すシーンがあるのですがある人が作った料理の味で同じ味の場合、おもいだすというシーンがとても印象に残りました。

朝鮮時代の花瓶に現代の男の人が描かれてるのがとても不思議に思いますね。そこがこの物語のポイントでもあるかもしれません。

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