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キルミー・ヒールミー

キルミー・ヒールミー8話ネタバレあらすじと感想!

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キルミー・ヒールミー8話ネタバレあらすじ

“リジン”が力いっぱい握手をするので、「痛いってば!!」と声を大きくして“リジン”の手を振りほどいた。すると、“リジン”と秘書が「シン・セギ?」とシンクロした。「“ドヒョン”です!」と答えた“ドヒョン”を見て2人は驚く。「初めて怒った“ドヒョン”を見たから。」と2人は顔を見合わす。「からかっているんですか?」と声をはる“ドヒョン”にまた2人が「シン・セギ?」と聞く。「“ドヒョンです!」と答える。
さて、契約の話に切り替わり、“ドヒョン”はこれまでの治療の経過や自分の日記をまとめたものを“リジン”の前に出す。あまりの多さに“リジン”は顔をゆがめる。そして、秘書が契約の話を進める。 「いつ人格が変わるかわからないので24時間体制で診てほしい。そのためにはここで生活をしてほしい。会社では秘書としてふるまってほしい」と話をする。“リジン”は開いた口がふさがらない…。そして、“ドヒョン”と秘書は会社へ向かう。そこで秘書が「心を開かず、情も移さず偽悪を貫き通す自信はありますか?」と“ドヒョン”に聞く。「どういう意味か」と“ドヒョンが答えると「今まで、怒った姿を見たことがないので。11年間素直な副社長を見るのは初めてなので、“リジン”さんを手放さないでください。」と伝えると先に秘書は会社へ向かう。
そこへ“リジン”が荷物を持って家から出ようとしている。 「カウンセリングだけかと思っていたのに…」と言って逃げるように去っていこうとする“リジン”を捕まえて「契約書を見ずに握手をしてしまったのは“リジン”さんでしょ」と言って“ドヒョン”は家へ連れ戻す。 「契約金は振り込み済みです」と言うと“リジン”はスマホで確認する。確認した“リジン”は目がまんまる! 「会社で秘書のふりをしてくれたら2倍出す」と“ドヒョン”。「引き返せないと言ったはずです」と笑顔で言う“ドヒョン”。 “リジン”はかんにんしたようすでソファに座る。

“ドヒョン”の秘書は会長の部屋で“リジン”が主治医になったことを報告する。「会長は彼女のことを調べなさい。」と伝える。「純真な方です。」と伝えたが会長ににらまれ調べることに。

“ギジュン”は“チェヨン”に「“ドヒョン”の見合い相手に謝ってこい」と怒って言った。“チェヨン”は“ドヒョン”に相手がいるから失礼でしょ。相手のことを思って言ってあげたのよ。」と答えるが、“ギジュン”は相手が悪かったと怒る。そして、「俺の婚約会見を台無しにした」と声を上げる。「俺の?」と“チェヨン”はあきれ顔で言って2人はけんかになる。怒って“ギジュン”が出ていく。“チェヨン”は“ドヒョン”の家へ向かう。その頃、“ドヒョン”は“リジン”に財閥の相関を説明していた。 そこへ、”チェヨン”がチャイムを鳴らす。話があると家に入ろうとする“チェヨン”を“ドヒョンは「ここで」と言ってドアの前で引き止めた。 すると、「なんで惨めな思いをさせるの?!」と言っていきなり怒り出す。「私を待っているの?」と言う“チェヨン”に“ドヒョン”は「本音を聞きたい?」と言って、ドアの前で盗み聞きをしている“リジン”を呼ぶ。 出て行っていいのかおろおろする“リジン”だが、何回も“ドヒョン”が呼ぶので、おそるおそる玄関を開ける。「これが答えだ」と言う“ドヒョン”をにらんでビンタをして怒って立ち去る“チェヨン”。 引き止めようとする“リジン”だが、“ドヒョン”に腕をつかまれる。““ドヒョン”はチェヨン”が車を出すと、「今日の説明はここまで」と寂しそうに言った。

“リジン”の家では、両親が“リジン”がアメリカへ発ったと思い込んでいるので、心配で食事ものどを通らない。その反面、“リオン”はバクバク食べて食事を済ませる。 部屋に戻り、昔の写真をみてが学生時代を思い出していた。  キッチンでお父さんが「“リオン”は“リジン”のことを……」と言いかけてやめる。「ばかなことを言わないでお店の準備を」と答える母。

“ドヒョン”と秘書が家で企画の話をしている。 「『オメガ』という小説家の映画の企画なので会って話がしたいと編集長にお願いしているがなかなか会えない。どうやらウォンビンに似ているらしい」と秘書が言うとそれを聞いていた“リジン”はコーヒーを吹き出して“ドヒョン”にかかる。“オメガ”が“リオン”って知っているからだ。 「これから話をしに行きたいけど、私は同行できないので…」と言いながら“リジン”を見る秘書。“ドヒョン”も“リジン”に目を向ける。視線を感じた“リジン”は、嫌がるが「行く代わりに友達になれるよう毎日1時間カウンセリングを受けてほしい。それをのんでくれるなら」と提案する。“ドヒョン”は考える。それができないならアメリカへ行くと言って立ち去ろうとする“リジン”の腕を“ドヒョン”がつかむ。「わかった」と言う。そのやり取りをみて秘書がほほ笑む。

『オメガ』が朗読会にたまに来ているという情報があったので“ドヒョン”と“リジン”は朗読会を楽しんでいる。でも、“リジン”は『オメガ』が“リオン”だと知っているのと自分はアメリカへ行っていると家族には話しているので変装してきていた。が逆に目立っている。 そこに“リオン”がファンのふりをして会場に現れる。 “リオンを見つけた“リジン”は慌てて会場から抜け出そうとするが、“ドヒョン”が見つかる。“ドヒョン”は“リオン”を体でふさいで“リジン”はダッシュ。 そして、“ドヒョン”は“フェリーパク”のふりをして話を聞く。新しい小説の話を始める。それは、地下室の話が始まると“ドヒョン”は気分が悪くなってくる。 しんどそうにしている“ドヒョン”を見て、“リオン”が大丈夫かと話しかける。水を持ってくると席を立つ。 倒れそうになった“ドヒョン”を“リジン”が助ける。 “リオン”が戻って来るうちに車へ連れていく。 “リオン”は“ドヒョン”を探しているうちに車へ乗り込む“ドヒョン”を見かけると同時に“リジン”を見かけて「???」顔になる。

車を運転しながら“ドヒョン”を気遣う“リジン”、苦しむ“ドヒョン”。すると違う人格が現れる。 “ヨソプ”の双子の妹“アン・ヨナ”だった。17歳の少女で、苦痛を感じた時全部吸収してくてれる人格だが、アイドルの追っかけで“ドヒョン”にとっては1番やっかいな人格だから絶対野放しにしないでほしいと話を聞いていた“リジン”。 早速、車を止めさせて走り出す“ヨナ”。追いかける“リジン”。 “ヨナ”は、大好きなアイドルの野外会場で大きな声を上げて注目を浴びる。(なんせ見た目はスーツを着た男だから(笑)) ステージに立とうとする“ヨナ”の頭に何かをぶつける“リジン”。振り向いた“ヨナ”を指で呼ぶ。 怒った“ヨナ”は“リジン”とつかみ合いっこ。それを観客がアイドルそっちのけで2人をスマホで撮影する。(アララララ…)“リジン”の手が離れるとヨナは野次馬の輪を通り抜けて走り去ったと思ったら電信柱にぶつかり気絶してしまう。

倒れた“ヨナ”を駅のベンチで介抱する“リジン”。ハッと目が覚めた“ヨナ”ではなく“ドヒョン”は申し訳ないと落ち込む。 お酒を飲みに行こうと“リジン”を誘う。「1時間のカウンセリングだと思って付き合ってほしい」と言う。 お店で昨日のことを謝るという“ドヒョン”に無理に言わなくてもいいと答える“リジン”。でも“ドヒョン”は話を続ける。 チェヨンはいとこの“ギジュン”の婚約者で、初恋の相手。優しくしてくれたから好きになったけど、優しさは“ギジュン”の親戚だからとわかって諦めたと話す。外に出た2人。 そこでアメリカ行きをやめたのは“セギ”に会いたいから?と聞く“ドヒョン”に「“ヨソプ”と会ったから」と答える“リジン”。 助けをよぶときは【ヘルプミー】なのに彼は【キルミー】だったからキルミーが助けてというように聞こえたから。それと、“ドヒョン”さんも」という“リジン”。更に「すべての人格と友達になって話をしたい。そして、誰も消えることはなく、パズルのように心の中に生きていて“チャ・ドヒョン”という人間になるのです」と伝えたいと話す“リジン”を見つめて“ドヒョン”はキスをする。 驚く“リジン”に「“ドヒョン”です」と言って顔を近づける。「俺の女に手を出したらお前の女が危ないぞ」と言った“セギ”の言葉が頭をよぎったが、また“リジン”にキスをする。目を閉じる“リジン”。

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