逆賊~民の英雄 ホンギルドン~

逆賊-民の英雄 ホン・ギルドン9話ネタバレあらすじと感想!

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逆賊~民の英雄 ホンギルドン~9話ネタバレあらすじ

長官にアモゲが王族を騙したと言うテハクの手下。長官は刑房と手を組みアモゲに罪をかぶせたのかと言い刑房を呼び出そうとするが、12年前にアモゲが主人を殺した事を知っていたのでは?と長官を脅すテハクの手下。
(長官弱いです(><))

長官の屋敷の前でギルドンが長官、ギルドンですと何度も叫ぶが出てこない。耳をふさぐ長官。

家に帰り仲間と相談するギルドン。
誰かがヨミを殺してアモゲに罪を着せた。アモゲが殺したのを見たとテハクの手下が証言した。ではテハクはチュンウォン君の手下?と話す。頭を抱えるギリョン。袖の下を渡した人たちに会うように指示するギリョン。ギルドンは父さんに無事を伝えてくれと言うギリョンにもう獄につながれた父さんは見たくないと声を震わせながら言うギルドン。
(ギルドン可哀想です( ; ; ))

アモゲの所に行くヨンゲとギルドン。
心配しないでと言うヨンゲ。袖の下に世話になっている人はたくさんいると言うヨンゲ。長官はどうだったか聞くアモゲにこれから行ってみますと答えるヨンゲ。少し首を傾げながらもしかして音沙汰がないのかと聞くアモゲ。あいつ以外にも頼れる奴はいますと言うヨンゲ。長官が恐れるとは俺を陥れた奴は誰だと聞くアモゲ。テハクですと答えるヨンゲ。テハクに長官が恐れるはずはないと言いかけチュンウォン君?と聞くアモゲ。頷くヨンゲ。親方忘れ物ですと数珠を渡すギルドン。
(ギルドンがアモゲの所にきたのですね(><))

酷い獄舎だと言うギルドン。
長官が手を回してくれないからだと答えるヨンゲ。味方はたくさんいると言うギルドン。布団も食べ物も十分に差し入れてくださいと言うギルドン。そうだなと言うヨンゲ。

鼻歌を歌いながらアモゲの所に来るテハク。
布団に寝転びたくさんの食事が差し入れられている。テハクに来たかというアモゲ。俺は獄中でもひもじい思いをする事はないと言うアモゲ。耳は治ったかと聞くアモゲに貴様ーと叫ぶテハク。チュンウォン君を味方に?と聞くアモゲ。ヨミを逃すとは愚かだと言うテハク。チュンウォン君にあわせてくれと言うアモゲ。なぜ俺が?と言うテハク。さもないと痛い目にあうと言うアモゲ。

チュンウォン君の前で頭を下げて謝るアモゲ。よくも私を欺いたなと言うチュンウォン君。銀山を差し出しますと言うアモゲにお前が捕まった時から銀山は私の物だと言うチュンウォン君。ヨミを殺した罪を私に?私を慕う兄弟はたくさんいる私の銀子で懐を肥やした役人も多い、人脈を総動員しても真実を明らかにすると言うアモゲ。12年前主人を殺し放免されたそうだが参奉と私では訳が違う。せいぜいあがけと言うチュンウォン君。扉が開くとチョ参奉の奥様がいる。驚き後ろに倒れるアモゲ。久しぶりだなと奥様。軽い罪で済まそうと思っていたが夫人の話を聞き思い直した。主人を殺すとはこの国を侮辱するつもりかとチュンウォン君。数年前に滅多斬りにされた下女を殺したのは私だ。他にも何人もの下女を殺したと言いなぜ王様は私を罰せないのか?王族の私を罰する事は国の根幹を揺るがすことだからだ。やってみろ。12年前のように牙をむいてみればいい。今は助けてくれる廃妃もいないと言うチュンウォン君。これは間違っていると言うアモゲ。
(王族は怖いですね( ̄▽ ̄;))

チュンウォン君と話すテハク。
アモゲが殺した証拠がないと言うテハク。拷問中に殺せばいいと言うチュンウォン君。アモゲの子供を殺し手下も一掃しろと言い出来るかと聞くチュンウォン君に一度では片付かない。長官を利用するのがいいと提案するテハクの手下。
(テハクの手下は優秀ですd( ̄  ̄))

長官に会いに来るテハクの手下。
アモゲに義理を通せば家族も危ないと言うテハクの手下。チュンウォン君は朝鮮の未来と深い縁を持っていると言うテハクの手下。

勉強する世子様。
部屋に戻るとチュンウォン君から金の鷲が届く。

廃妃が死んで世子になれないと言われていた元子をチュンウォン君は支えていた、そして元子は世子になった。世子が王様になったらあの方はどうなると思う?と言うテハクの手下。

王族は恐ろしい。懇意にしていたみんなが背を向けたと話すギルドンと仲間たち。拷問が始まれば殺されてしまう。長官がいなければ何もできないと話す仲間たち。中に入ってくる長官。
(何を話に来たのでしょうか(><))

連中は12年前にアモゲが主人を殺した事を知っている。ひとまず商いをたたんでここを離れろと言いアモゲを逃すと言う長官。そうしなければ拷問で殺されてしまうと言う長官。長官に感謝するギリョン。みんなで動けば目立ってしまう。私の言う通りに動けと言う長官。
(長官少し怪しいです( ̄▽ ̄;))

不審に思うギルドン。長官を信じようと言うギリョン。

ソブリはヨンゲとオプサンをつれ寺でアモゲを迎え、セゴルとイルチョン、クッセは船着場でみんなと合流。ギリョンはギルドンたちと三又の道で待てそこに私がアモゲを連れて行くと指示する長官。

船着場に近づく男たち。寺を囲む男たち。
(長官裏切りましたW(`0`)W)

血だらけで獄中に倒れるアモゲ。奥様が近づく。朝鮮では奴婢が主人を欺く事辱める事殺す事は許されない。だがお前は主人を欺き、辱め、殺した。その間この国は何をしていたと声を荒げる奥様。お前はこの国の膿だ。この国が腐る前にお前も子供殺してやる。それが私のこの国に対する忠義だと言う奥様。
(奥様恐ろしいです!)

追っ手に気づき自分がおとりになるからオリニを連れて逃げろとギルドンに言うギリョン。泣き顔になりながらオリニを連れて走るギルドン。泣きながらギリョンを呼ぶオリニ。男たちと戦うギリョン。抑えきれずギルドンたちを追う男。
(ギリョンカッコいいです(^-^))

捕まるオリニ。
(ギルドンの力が解放されるでしょうか(*´∀`*))

アモゲの娘は殺さず連れてこいと指示するチュンウォン君。
(酷いW(`0`)W)

斬られ殴られ蹴られるギルドン。ギルドンを呼ぶオリニ。
(まだですか(・・?))

鉄棒で頭を殴られ血を流すギルドン。腹を刺されるギルドン。オリニに手を伸ばしながら倒れるギルドン。
(あれ?まだ力が発揮されないです(T_T)オリニ大丈夫でしょうか。)

御神木の前でアモゲと相撲を取ったことを夢見るギルドン。

目を開けるギルドン。
(来ましたか(*´∀`*))

オリニを追いかけ、男たちに囲まれるギルドン。鉄棒や斧で殴られても倒れないギルドン。男たちを吹っ飛ばし、倒すギルドン。
(ついに怪力童子の力を発揮しました(o^^o))

オリニに大丈夫かと聞き、自分の手首とオリニの手首を布で結びもう離れるなと言うギルドン。また男たちが追いかけて来る。逃げるギルドンとオリニ。

断崖に追い詰められるギルドンとオリニ。
弓を向ける男たち。弓が放たれギルドンの背中に刺さる。そのまま崖の下に落ちて行く2人。

川に落ちるギルドンとオリニ。

血だらけのアモゲ。
歌い踊り笑うイクァリの人々、力が出なくなったと話すギルドン、子供の頃のギルドンを思い出すアモゲ。
(アモゲ助かるのでしょうか(>_<))

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