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逆賊~民の英雄 ホンギルドン~

逆賊-民の英雄 ホン・ギルドン17話ネタバレあらすじと感想!

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逆賊~民の英雄 ホンギルドン~17話ネタバレあらすじ

ヨンゲ、クッセ、セゴルに妓楼が繁盛する方法は3つ1酒2音楽3聞き耳と説くガリョン。お客さんの話しを妓生に伝えれば話が盛り上がる。給仕をしていた頃は重宝されたと話すガリョン。
(ガリョンのシーンはホッとします(o^^o))

オプサンに様子を聞くギルドン。王宮の女官だけあって手強い。と言うオプサン。なんとしても王宮の女官に近づいてくださいと言うギルドン。

都の話しをしたら聞き逃さないで、チュンウォン君の詩会に参加した者を当たってください。昔の仲間が寝返らないように注意していてください。俺は踏み台になり切りますと言うギルドン。

座り込みをする儒生。

チュンウォン君が財政を管理する役所の内需司から財物を持ち出しているらしいと言うイルチョン。王様は噂が嫌いらしく噂をたてた内官を罰したらしい、チュンウォン君の噂をたてましょうと言うギルドン。

チュンウォン君の噂を耳にする王様。
内需司の金を使い込み返してないだととジャウォンに言う王様。また掌楽院の女楽や宮廷料理人を宴に呼んでいたようですと答えるジャウォン。鼻で笑う王様。

チュンウォン君が都に行くらしいと言うソブリ。

チュンウォン君がジャウォンにお呼びか?と言うと今日はお目にかかれません。内需司の財物を持ち出したそうですね。王様はなんでもお見通しです。王族は何をしても罪には問われません。ですが王様の耳に入るようでは困りますと言うジャウォン。

誰だ。誰が噂を流したのだと悔し涙を流すチュンウォン君。私が見つけ出してとっちめますと言う踏み台のギルドン。

なんのおとがめもないと言う仲間たち。始まったばかりですと言うギルドン。

アモゲをみて体が弱っている。元気なうちにチュンウォン君の件にけりをつけなければと言うソブリ。アモゲに話しかけるギルドン。お前のやったことは無駄ではないと言うアモゲ。王様はチュンウォン君をよく思ってない。だがそれだけでは弱い。決め手がいる。何をすれば王様は怒る?とギルドンに聞くアモゲ。

先王は儒生の話しを聞き入れたけど今の王様は何も聞かない。王様は1人で火を見てるらしいと話すイルチョン。1人で火をと言うギルドン。

火を見てもっとくべろと言う王様。

巷の噂話を聞かせてくれ。民が余についてなんと言っているか申してみよ。まずはそなたからだとウォラメに言う王様。言うまでもなく王様の聖徳を称え…と言うウォラメ。何を申しても良いただし偽るなと言う王様。他の女に聞く王様。勘弁をと答える女。では私がと言うノクス。王様が昌徳宮の北側の通行を禁じたのは何か隠すことがあるからだと噂されてます。次々に噂を話しジャウォンに止められるノクス。ノクスの元に歩み寄る王様。王様に約束します。何があっても偽りを申さないとと言うノクス。
(ノクス強いです(>_<))

儒生たちが抗議を繰り返すせいで王様の機嫌が悪い。しょっちゅう火の見物をしているし、狩りにも出かけない。女楽に聞いたが掌楽院で怒鳴り散らしたらしいという話しを聞くギルドンとイルチョン。

どう思うかイルチョンに聞くギルドン。
カン別監は王様はあまり怒らないと言っていた。なのに女楽に激怒したとは、おかしくないかと言うイルチョン。

巷の噂を集めてこいとノクスに言う王様。
命を懸けます。もしお役に立てたら褒美をください。会いたい人がいますと言うノクス。
(会いたい人って誰でしょう(・・?))

今度は無駄骨にならないか大丈夫かと聞くヨンゲ。前回は俺の読みが甘かった。罪を犯すのではなく王様の機嫌を損ねれば罰が下る。なぜ王様が不機嫌なのか突き止めチュンウォン君を絡めましょうと言うギルドン。

情報を集める仲間。

ノクスの前で噂をする男たち。

噂を報告するノクス。世祖はノサングンの亡骸を獣に食わせたと。また世祖は息子の側室クォン氏とユン氏手込めに。そこまでと止めるジャウォン。やはりなと笑う王様。世祖大王の噂を誰もが知っていた。王宮の外にも広まっていた。こんなひどい噂があるから台諌や儒生が余を軽んじると言う王様。ひ孫である私も見下しているのだろう。故にこれを看過すべきではないよなと言う王様。噂を広めたものを全て捕らえますと言うジャウォン。証拠も残ってない故無理だろう。しかし文字で残っていればと言う王様。王様に関する記録を残すものを聞く王様。史官らが史草に全て記録します。時には噂話も記録しますと答えるジャウォン。王様が採用なさったパクハソンも史官になりましたと言うジャウォン。
(ノクスもギリョンも王様にどんどん近くなっていきます(≧∇≦))

師匠からもらった玉を見るギリョン。
師匠からもらった玉をつけようとする奥様に音がなると周りに迷惑だからと言うジョンハク。でも師匠がくれた意味を胸に刻みなさいと言う奥様。王命の記録などをする官庁の芸文館に入れたのも師匠のおかげと言う奥様。パクハソンは若いのに昇進が早いそうね。親しくして損はない今度家に連れて来なさいと言う奥様。それと王様から廃妃について話なかった?特になかった。台諌が反対するので諦めたのかもと言うジョンハク。早く復位されないとと言う奥様。

ジョンハクを見送る奥様。
廃妃の息子が王様になった今廃妃の書簡が残っていたらどれだけよかったか。と言う奥様。
(書簡が残ってたら凄い事になってましたε-(´∀`; ))

史官のとしての注意事項を聞くギリョンとジョンハク。

王様の言葉を直に聞きお言葉を書き記せるなんて夢のようだと話すギリョン。私は退屈だ。一日中他人の言葉を書くだけだろ。早く、政や官史の監察を行う官庁の司憲府に行きたいと言うジョンハク。噂を聞いたか?先日実録庁が置かれただろ。ある史官が不忠な内容を史草に記し実録庁で問題に。コソコソ話すジョンハク。世祖大王が息子の側室を?と言うギリョン。

史官の誰かが世祖大王の噂を史草に記していれば罰を下せる。台諌らに恨みを抱いているものは?もちろんノサシンでしょうと言うジャウォン。確かに快くは思っていないが尊重している。台諌を恐れず猛烈に恨んでいるもの。誰がおらぬか?と言う王様。ユ・ジャグァンは?庶子であるが故これまで蔑視されてきましたと言うジャウォン。

ユ・ジャグァンを呼び出す王様。史草に記録した不忠な内容を報告するように言う王様。

不敬な史草を出し騒ぎになったと話すユ・ジャグァン、ノサシンたち。

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