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青い海の伝説

青い海の伝説20話(最終回)ネタバレあらすじと感想!

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この物語は、人魚と人間のラブストーリーですが普通のラブストーリーとは違って、実は大昔の朝鮮時代に二人は出会っていて生まれ ...

青い海の伝説20話ネタバレあらすじ

約束してくれ。記憶は消さないと。どうして?言ってただろ。苦しくても愛の思い出は忘れちゃダメだと思い出を抱いてお前を待ち続ける。そんなの駄目よ私は一生戻れないかも死んでいるかもしれない私を待ち続ける気?一生戻らなければまた生まれ変わるお前もそうしろ言っただろこの愛は今世でも終わらない。あなたを苦しめたくない。お互いにこの気持ちがあれば俺たちは必ずまた会える。分かった。お前に任せる。消すか残すかお前が決めろ。決めたわ。と言ってジュンジュにふれキスをするシムチョン。

家を出ていくシムチョン。どこへ?とみんなが帰ってくる。また喧嘩かとナムドゥがいう。出かけるわ。どこへ。今までありがとうと手を差し出すシムチョン。

シアのところにも挨拶にきたシムチョン。しばらく遠くに行くから挨拶に。どこへ。手を差し出すシムチョン。

ユナにも会いに来た。コンビニで話す二人。握手する二人。もう行くの?と聞くユナ。私がわかるの?当然でしょう。そんなはずは。不思議な子ね。私の心の声も聞こえるし。夢でもみたわ。お姉ちゃんも人魚だった。ユナも。パパは人間の漁師で、ママは人魚だったの。海の人魚は私にいろんなことを教えてくれたの。村人に伝える。今日は漁に出ないで嵐が来るわ。何でわかる?とにかくわかるの。言うことを聞こう。こないだもこの子のおかげで命拾いしたと村人は言う。それで。ずっと幸せに暮らしたわ。その夢をみると幸せの気分になるの。昔話でも本当のことがあるのねというシムチョン。

海を眺めるシムチョン。この記憶は道しるべそして私だけが覚えている物語。非恋のまま消えてしまわないように大切に・・・。

守り抜くわじゃあ行くわねと言って砂浜に靴だけを残して海に帰っていくシムチョン。

ジュンジュは目覚める。そこにはピンクの真珠があった。

3年後、ごはんよでみんなあつまる。いい匂いだ、これだからここから離れなられない。お母さんと呼べる人がいるっていいなというナムドゥ。テオもそういう。この席をずっとあけてるな。不思議に誰も座らないだれかの指定席みたいだというナムドゥ。

そこは、シムチョンの席だった。

以前、詐欺でお借りした検事の事務所にロースクールの実習生として配属されたジュンジュ。

ジンジュは、みんなを集めてジュンジュの話をしていた。株をお母さんに譲りロースクールに通ってるの検事を目指してるのよ。ユラン姉さんはその株を半分売って家出した青少年のための施設と学校を作ったの。息子の経験を知り何かできればと思っただけです。その気になればCEOにもなれたのに。私に会社経営なんて無理よ。本当に謙虚なんだから。私は、姉さんから多くを学んだわ。おかげで私たちも有益な投資ができました。私たちは前世では実の姉妹だったのかしらというジンジュ。

今日の食事は誰から。君は僕と行こうかとジュンジュにいう検事に3人で行かないんですかときく。検事にとってもっとも大事なことはという。部屋を空けないことだ。どうして?と尋ねるジュンジュ。以前、詐欺団がここを荒らした。どういう?とジュンジュが聞く3年前に食事に行ったときに検事のフリまでして防犯カメラは消されやられた。鳥肌がたちますね。とんでもないやつだ。早く戻れたらつかまえれたかも。その詐欺団はジュンジュたちのことですね。

検事と一緒にある取り調べをする。そこで元金保証について見事みぬいた。共犯者に知り合いでもいたのか。すごい説得力だったと検事に言われる。そこにホン刑事があらわれる。おつかれさまでしたと言って逃げていくジュンジュ。

あそこにいるとよくわかったな。少しは連絡しろよ。突然、姿を消して心配だったよ。もう大丈夫だよ。あのころのことはよく思い出せない。ナムドゥは何を?違法と合法の狭間などのセミナーの講師をしていた。そこにナムドゥもやってくる。詐欺はやめたのか。当然でしょう、こいつに捕まりたくないしという。まさか本当に検事を目指すとは。俺のおかげだな。俺にあって正義の道をあゆみはじめた。しかしなぜ検事を。なぜなのか・・なぜか思い出せないジュンジュ。

場所は家にうつって飲みなおす。お前も詐欺をやめたんだよなとテオに聞くホン刑事。言ったでしょう真面目に働いてますよ。バグバウンティです。バグ・・なんだって。とにかく悪いことはするな。携帯がというとテオの懐から携帯がでてくる。また悪い癖が酔うとこうなのか。帰ろうとするホン刑事を朝まで帰さないという。テオは盗み癖。ナムドゥは女を口説く。ジュンジュは、会いたい・・と泣き崩れる。最近こうなんです。酔うと急に泣き出すんですよ。寝て起きると忘れてるし。誰にに会いたいんだというナムドゥ。

シムチョンも海でジュンジュを想い泣いていた。

金庫から一冊のノートをだして読んでいるジュンジュ。あの事件以降あいつは変わりました。部屋に閉じこもりがちで何度も海に行っています。一日に二度行く事も自分でも何のためかわからないというんですとホン刑事に説明するナムドゥ。

海から砂浜にあしあとが、バイク便のお兄さんが誰もいないベンチに置いておきますよと言って声をかけ去る。それを受け取るシムチョン。復活したシムチョンは観光バスにのりソウルにたどり着く。このにおい、やっぱり人が多いわね。なつかしい。

いつの間にあんなビルが。宝石店はどこだったかしら。

魚が泳いでる水槽を眺める女のひとにどこから?と話しかけるシムチョン。どうしてと驚く。いつもは済州島の海にいるの。なぜここに?腹ペコ?首を縦にふる。入りますかと言って一緒に店に入る。手で料理をつかもうとする女の人にみててとはしの使い方をシムチョンが教える。なぜソウルに?会いたい人がいて人間に混じって遊んでいたらソウルの男と出会ったの半月必死で泳いだわ。呼ばれた?告白された?結婚しようって?そうは言われてないけど・・。まったく相手の気持ちもわかってないの?その状態じゃよく聞いて陸にあがると人魚の心臓は固まり始めるの。本当に?そうよ。水中とは勝手が違うのよ。陸で生き続ける方法は1つだけ愛する人に愛されることよその人に愛されそう?会えば何とかなると思うけど電話に出ないから会えないの。いい勉強になったわね食べたら帰りなさい。あなたは愛されてるの?もちろん。私しか愛せないステキな人にね。心臓も元気よ。ならどうして海に?銃で心臓を撃たれたの。銃で?一瞬でサメを殺すだけあって強烈よ。撃たれなきゃ分からないわ。だから海に戻って体にいいものを食べてようやく回復したの。どうして撃たれたの?彼を守るためよ。ちゃんと守れたし後悔もしてないわ。もどってきたことは伝えた?

ジュンジュの家につくシムチョン。インターホンを鳴らす。はいとナムドゥがでてくる。どちらさま?宗教の勧誘かと言ってドアを閉める。寒いのに何ですか。宗教の勧誘じゃなくて?そうでなくてホ・ジュンジュは?忘れて忘れるべきだあいつにだまされてたんですよ。一緒に海にいったんじゃ?でも何もしてこないしそれ以来連絡もないから会いに来たわけだいつものことだよ忘れたほうがいい。なぜか親しみを感じるから忠告してるんだ。じゃあね。そこにユランがきて、どちら様?というどうして追い返すのよ。中に入ってというユラン。

家を見渡すシムチョン。トイレをお借りします。ナムドゥが説明するまえに行く。うちの構造を熟知してますね。ジュンジュに電話するナムドゥ。誰が?俺が知るかよロングヘアーの美人でお前好みだ今度は何をやらかした。とにかく待ってるぞ。プールにきて名前は?シムチョンです。翡翠の腕輪をみつけたナムドゥ。わお翡翠?と言って腕輪に感激する。そこにシアがくる。本当に自分からプロポーズを?されるのをまったほうがいい。結婚を?誰と?ここに住んでる人よ。3人のうちのだれ?答えてシア。何で私の名前を。ジュンジュじゃないわよねというと、彼には忘れられない人がいるからあきらめてというシア。じゃあいいわとうシムチョン。何かわからないけどむかつくわというシア。

帰ってくるジュンジュ。あなたは?またステキになったわね元気そうでよかったと心の声でいうシムチョン。どちら様ですか?

私は・・。心の声であなたが生まれ変わっても愛すると言ってくれた女よ。黙っているかわいそうに覚えてもいないのかとナムドゥとシアで様子をみながら話している。ご用件は?それは・・。心の声でもう元気になったと伝えに来たの会いたかった。僕をご存じで?心の声でええ。誰よりもというが、口では。いいえ特に知っていたわけでは・・という。ずっと前に会ったことがあなたは覚えてないかも。なるほど。それで僕に何かお話が?心の声で愛している。くちでは、いいえ何も元気そうな姿を見られてよかったですと言いながら心の声では愛していると言っている。これから用事があるので出かけないといけなんです。

待ってよ。私がテオにプロポーズする記念すべき日なのにとシアがいう。悪いけど行かないとおめでとうシアと言って出ていく。

お客様をおいてどこにとユランがいう。どうもお邪魔しましたと言ってシムチョンも追いかけていく。どこに行ったの。雪が降ってくる。いつかの噴水広場にやってくる。昔のことをおもいだしていた。そこに座り込むシムチョン。幸せに暮らしてるみたいね私はいらないのねと座り込む。そこに傘をさしてあらわれるジュンジュがシムチョンに傘をさす。見上げるシムチョン。また帰る気か?というジュンジュ。手をさしのべるジュンジュ。手をとるシムチョンが立ち上がる。これが望みか。自分が忘れ去られることが俺にまでどうして皆の記憶を消した?私を覚えてるの?ああ、俺はお前を忘れなかった。どうして・・。シムチョンを抱きしめるジュンジュ。バカ野郎。何度試しても二度と忘れない。そんなはずないのに。力のの限界だ。俺がお前とどこで何をしたかお前が何を言ったかどんな風に笑ったのかお前はすべてを消そうとしたが俺には効かなかった俺の奥底に刻まれていた記憶だから消えなかったんだ。だけど努力した時間がたつと記憶が混乱し始めたんだ。だから毎日必死に努力を続けた。ノートに書いた記憶をお前が去るまえからつけた記憶を読み返していた。いつか記憶を消されるとおもって書いておいた。それを読み返しては記憶にとどめた。次の1年は海に行ってはお前を探した。次の1年お前と暮らす家を手にいれたお前を待ちながら。そしてようやくその日を迎えた。やっとか待たせやがってお前はと運転して家に帰るジュンジュ。待ちわびた日がきた。家に入るジュンジュ。

どうして?本当に戻れないこともあったのにそうなってもお前を忘れずに愛し続けたと言ってシムチョンを抱きしめる。

屋根裏部屋に戻る二人、2年の契約じゃ。引っ越しを手伝うやつが消えたから買った。近づくシムチョンにもう消すなよという。

その後、ホームレスに会いに行くシムチョン。お仲間?いい服をきてるのに何しに?あなたに会いに来た。初対面よね。そうだったわねでも出会いを大切にすれば実り多い豊かな人生になるのというあなたとは気が合いそう仲良くしましょう。月水金にくるのよね。もしかしてストーカー。色々知っているシムチョンに驚くホームレス。前世からのつながり仲良くしましょうという。

シムチョンは高卒の勉強をしていた。勉強はそのくらいにしてとお姫様抱っこでベッドに連れていかれるシムチョン。

最終面接、ホ・ジュンジュ君は非常に優秀な成績をおさめています。どんな検事になりたいか教えてください。地方検事になりたいです。どうせなら海の近くで働ければと束草に小さな家を買ったんですがぜひそちらに配属していただきたいです。

俺たちは夢をかなえた。これと言った出来事のない。とてものどかな村で平凡に暮らしているてる。食べすぎじゃ?というとお腹を見せるシムチョン。お腹には二人の子供がいた。そういことなら食べてくれ。俺の稼ぎだけで養うのは大変だな。心配しないでいくらでも涙の真珠でかせぐわ。穏やかに今日も流れていく何事もなく二人幸せに暮らしていく。これは数百年を経て再び出会った人間と人魚の物語。美しく謎めいた物語は伝説となりここに息づいている。海を眺め二人ベンチに寄り添うように座る。

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青い海の伝説20話の感想!

物語を見終えての感想ですが、本当よかった二人最後結ばれて幸せになって本当よかったです。一時は離れることを決意した二人でしたがまた再び出会うことができ本当によかったです。

特に雪の降ってる中、傘を差し出すシーン、前のときもありましたが、

再会したときは知らないふりをしておいて実はちゃんと覚えていたジュンジュ。感動です。

前世から現世に至っての運命と戦いながらも実らせた恋いや愛。前世では結ばれなかったけど現世では幸せになれた二人。運命に勝てました。人間と人魚の恋、数百年の時を経て再び出会うステキなお話でした。

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