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主君の太陽

主君の太陽10話ネタバレあらすじと感想

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主君の太陽のあらすじ すっごいお金持ちで冷酷な社長チュ・ジュンウォン(ソ・ジソプ)と、ほんまは成績優秀でスポーツ万能で人 ...

主君の太陽10話ネタバレあらすじ

偽装結婚

婚約者とともにテ・ゴンシルの前に現れたチュ・ジュンウォン。

見つめるテ・ゴンシルを無視して婚約者と立ち去るチュ・ジュンウォンやったけど、何かを思い直してひとりでテ・ゴンシルの元にくんねん。

ほんで、一応テ・ゴンシルが元気か確認すんねんけど、異常に落ち込んだ顔して

「結婚するんですか?」

って聞くから、テ・ゴンシルの気持ちが手に取るようにわかるわ!ってひとりで納得するチュ・ジュンウォンな。

 

実は仕事の上で必要やから結婚するチュ・ジュンウォン。

元々いつも頭で冷静に物事を考えてきたチュ・ジュンウォンやのに、テ・ゴンシルのことも字が読めないことも心の問題であることが嫌でしょうがないねん。

秘書は、だからこそ内面も見通してくれるテ・ゴンシルに側におってもらって癒してもらうべきやって考えやねんけど・・・

 

落ち込むテ・ゴンシルの元に心配してカン・ウがやってくるねん。

気が動転してるんか、社長が好きやのにとか、社長がいないと生きていかれへんのにとかカン・ウに話してしまうテ・ゴンシルやねん。

でも、レーダーとしてならこれからもずっと側に置いてもらえるやろうかって・・・聞きに行ってくるってチュ・ジュンウォンの元へ突っ走るテ・ゴンシルな。

 

社長室で、負担にならん程度に側に置いてもらえんかってチュ・ジュンウォンに交渉するテ・ゴンシルやねん。

もしよかったら、男の子早く生んでくれて保母さんさしてくれてもいいしみたいなことまで言うてチュ・ジュンウォンをイラっとさせるねん。

お前は俺が好きなくせにって話をチュ・ジュンウォンがするねんけど、それは誤解、社長は私の好みちゃうし、私の好みは分かるでしょって、実はカン・ウが好きやねんでって匂わせて、ますますチュ・ジュンウォンをイラつかせるテ・ゴンシルな。

 

告白

ほんで、今回のお話は壷。

テ・ゴンシルはチュ・ジュンウォンの叔母に呼び出されるねん。

婚約者にもらった高い壷やねんけど、あんたに分かるかって感じで壷の箱を開けろって言うねん。

意味が分からんといった感じで壷の箱を開けるテ・ゴンシルやねんけど、案の定壷に恐ろしいものがおってビックリするテ・ゴンシルな。

恐ろしい・・・元はただの水入れやから触らん方がいい、なんなら壊した方がいいって言うねんけど、叔母に話が通じるはずもなくて怒らしてしまうだけという・・・

叔母はそれはもう壷を大切に大切に扱って、この後えらい目にあうねんけどな。

 

今度はチュ・ジュンウォンが叔母に呼ばれて、テ・ゴンシルをどうするつもりかって責められるねん。

結婚もすんねんし、当然追い出すんやろって聞かれて、逆にずっと側に置いとく為に結婚をするんやって衝撃の告白。

叔母はてっきりテ・ゴンシルが離れないって言うてるんやろと思ったら、チュ・ジュンウォンが離したくないんやと素直に認めて・・・

安全な距離を保つために別の人と結婚するんやと・・・

自分自身がテ・ゴンシルと会いたくなくなるまで側に置き続けると・・・・

叔母は声が出ないよね。

 

叔母に、テ・ゴンシルが壷をみて怖いって言うてたって聞いたチュ・ジュンウォンはテ・ゴンシルを心配して仕事部屋を訪ねるねん。

必要な時は来てえぇって言うたのになんでこんかった?って・・・

テ・ゴンシルがカン・ウに誤解されたくなくて・・・って答えるもんやからまたイラつくチュ・ジュンウォンな。

その態度にテ・ゴンシルも、あんたこそ私の好きな人が自分やと誤解してへん?って言うてみたり

ほんでテ・ゴンシルはオオカミとヤギの話をしだすねん。

オオカミは生きるためにヤギを食べなあかんねんけど、大好きなヤギを食べれんくて飢え死にしかけると・・・

ヤギのことは食べ物としてみなあかんのにヤギを好きになるなんてアホなオオカミやろって。

私はそんなことはしません、私オオカミはヤギである社長をちゃんと生きるための食料やと考えてるから、もうオオカミにヤギを好きかなんて聞かんといてって言いきるねん。

チュ・ジュンウォンは、オオカミはそうやとしてヤギはどないやねんと聞くねん。

ヤギもオオカミが好きやから、飢え死にしそうなオオカミに私をどうぞ食べてくださいって言うねん!って言うと

「そのヤギ頭おかしいな」

って言うて部屋を出て行くねん。

でもオオカミは・・ヤギが好きやねんから食べれるわけないんやけど・・・

 

社長室でチュ・ジュンウォンは頭を抱えるねん。

絶対自分のことを好きなはずのテ・ゴンシルやのに、好みじゃないだの、カン・ウに誤解されたくないだの何回も言われて、だんだん自信がなくなんねん。

前回、テ・ゴンシルの身体を乗っ取った霊に

「彼女の秘密をしりたくないの?」

って言われて、しりたくないって言ってしまったことを後悔する羽目に・・・

 

壷のことが気になったテ・ゴンシルは、誰もいなくなった叔母の仕事部屋にカン・ウに頼んで入れてもらうねん。

そこで、今まで幽霊が怖くてひっそりと生きてきてたけど、チュ・ジュンウォンに出会えたおかげで世界が変わった、嬉しかった、でも結婚することになったんやから、もうそばにはおられへんって寂しそうにカン・ウに話をすんねん。

でもカン・ウは、チュ・ジュンウォンの結婚はビジネスの為の1週間だけの偽装結婚ってことを知ってて、でもテ・ゴンシルには言われへんくって、でも慰めたくって

「1週間だけ距離を置いてよく考えてみたら?」

って提案すんねん。

ほんで、壷もなかったということで仲良く帰っていく二人を見つけてしまうチュ・ジュンウォンな。

 

幽霊にはテ・ゴンシルは太陽のように眩しく輝てみえるねん。

「私は幽霊じゃないのになぜテ・ゴンシルが太陽のように眩しく輝いてみえるのだろう・・・」

とつぶやくチュ・ジュンウォンは、テ・ゴンシルを社長室に呼んで

家や車を与えるから下宿屋から出なさいっていうねん。

でも、ことごとくテ・ゴンシルは断んねん。

ほしたらまたチュ・ジュンウォンは、イライラして、金もないみじめな女が金持ち男に引っ付いて家や車を買ってもらって、単純に喜んでればえぇやん!って言うねん。

ほしたらいつかテ・ゴンシルを引き離すことができる、終わりが見えてれば怖くない!って・・・

テ・ゴンシルが

「じゃぁ社長は私を追い出しやすくしようとしているんですか?」

って聞くと

「テ・ゴンシルにとって世界で唯一の人とやらになってしまったら、出て行けとは言いづらくなる。だから、気を楽にするためにキャンディーをやる。私とはもっと簡単に遊べ!」

って言うねん。

それやのにテ・ゴンシルは、キャンディーになったら簡単に追い出されるなら嫌ですって言うてまうねん。

その言葉に

「だったらどうしてほしいんや!結婚すると言えば家に地下を作って置いてくれ言うし、適当にキャンディやってろと言えば嫌やって言うし!お前は俺がヤギになって全部捧げる、そこまでやって欲しいんか!」

って声を荒げてまうねんけど、テ・ゴンシルは、そんなこと望んでない、なんでそんなに苦しんでるん?私が社長を好きかもしれないのが負担やから?でも社長のこと好きちゃうよって答えるねん。

ほんで、テ・ゴンシルは

「私そんなにな負担なのかな・・・」

って、なんか気持ちがどんどんすれ違っていくねん。

 

ほんで、壷に惚れ込んでいつもそばに置いて眠る叔母は、毎晩毎晩イケメンとの夢を見て幸せに浸るねん。

その分、現実とのギャップに耐えれんくって、旦那を毛嫌いしだして旦那に辛く当たりだすねん。

でも、夢の中のイケメンはほんまは恐ろしい化け物やねんけどな。

さすがの旦那もおかしいと思い始めて、テ・ゴンシルの

「ほんまは壊すべきやのに」

って言葉を思い出してチュ・ジュンウォンのとこに壷をもっていくねん。

テ・ゴンシルが壊せって言うてたけど、自分が壊すわけにはいかへんから頼むって。

ほんで、結局壷を割って壊したら叔母も正気に戻って一件落着。

 

カン・ウに色々指示を出してたんは、チュ・ジュンウォンの父親やねんけど、韓国に帰国して新たにカン・ウに仕事を指示すんねん。

実は、ヒジュが亡くなってからもヒジュそっくりの人間の写真が出てきて、ずーっとチュ・ジュンウォンが韓国に帰って来るまで転々としてた国と同じ国からクリスマスカードが送られてきてるってなって・・・

テ・ゴンシルは亡くなったヒジュと会ったっていうてたのに、どういうことや・・・双子がおったんかと・・・

でも、チュ・ジュンウォンの父親は、ヒジュは生きててずっとチュ・ジュンウォンの近くにおるって考えらしいね。

だからそれをカン・ウに改めて探れと。

 

テ・ゴンシルとチュ・ジュンウォンが付き合ってるって噂がテ・ゴンシルの同級生の間でも広まってて。

昔のテ・ゴンシルしか知らん同級生たちはお似合いやって言うてるねんけど、テ・イリョンは面白くなくて。

今のテ・ゴンシルを見たら、そんなん思わんくなるからって同窓会をひらくねん。

 

テ・ゴンシルが同窓会をする店を事前にリサーチして、チュ・ジュンウォンと偽装結婚の相手との最後の会食を同じ店と日程に設定した秘書な。

テ・ゴンシルは久しぶりに会う同級生たちに社長との馴れ初めを聞かれて、テ・イリョンが意地悪く、みんなに話したり!って言うねん。

しょうがないからテ・ゴンシルは嵐の夜にチュ・ジュンウォンと出会ったってとこから話はじめんねん。

で、自分が夢中になって追っかけまわしてたら、チュ・ジュンウォンも振り向いてくれるようになったって。

ほんでみんなが羨むようなことをいっぱいしてもらったって。

みんなが羨ましがる中、でももうすぐ財閥の娘と結婚するねん、でも私には世界で唯一の特別な人やから厚かましくてもしがみ付くつもりやねんって言うてみんなを引かすねん。

みんなが引いて、テ・イリョンはそれが面白くて薄ら笑いを浮かべてるところへ、帰ろうと店を出ようとした時にテ・ゴンシルの姿を見つけて話を聞いてたチュ・ジュンウォンが現れ

「テ・ゴンシル、今君の為に婚約を破棄してきたから責任をとれ!行こう!みなさんご馳走するから楽しんで!」

って、テ・ゴンシルを連れて出て、同級生たちを更に羨ましがらせてテ・イリョンを更にイラつかせるという・・・

 

そこへ現れたカン・ウもまたテ・ゴンシルを追いかけようとするから、テ・イリョンがもしかしてテ・ゴンシルを好きなんかって聞いたらカン・ウはそれを認めて、だからもう自分の恋人になれとか言わんといてくれって冷たく去っていって、テ・イリョンは踏んだり蹴ったりという・・・

 

テ・ゴンシルは、結婚を自分の為にやめてきたというチュ・ジュンウォンに、全部くれなんて言うてへんのにって怒るねん。

ちょっとだけ場所をくれたらいいだけやのにって・・・

ほしたらチュ・ジュンウォンは

「私はお前を愛してるようや、お前はどうする」

って初めてテ・ゴンシルに告白・・・

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